100日後に食われる豚がその後本当は生きてた?速報ニュース

【速報】 100日後に食われるブタは その後本当は生きていた!YouTube

大きな話題を呼んでいた「100日後に食われるブタ」のその後に関する速報です。

100日目に投稿された動画では丸焼きにされたブタを飼い主が食べるシーンが映されていました。

しかし動画の最後に小さく「この物語はフィクションです」と字幕が出ていたため、本当は食べられておらず生きているのでは?と憶測が飛び交っていました。

100日後に食べられる豚はその後生きていたのか?速報をお伝えします。

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100日後に食われるブタはその後生きていた!?

100日目に食べられたはずのブタは生きていました

「100日後に食われるブタ」のYoutubeチャンネルで、これまで通り飼い主の部屋で過ごしているブタの姿が公開されました。

動画のタイトルは「お騒がせしました、僕は元気に生きています!」で、映っているのは間違いなくこれまでと同じ「カル様」です。

動画の中では食べられた動画についてはまったく触れられておらず、99日目までとほとんど変わらない内容でした。

最後の字幕は「ではまた明日〜」となっており、明日以降も引き続き動画が投稿されていくと予想されます。

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その後ブタが生きていたことに対する反応は?

Youtubeのコメント欄には、その後ブタが生きていたことを喜ぶ声が多く投稿されています。

カル様の生きた姿がまさかまた見られるとは 最高です。

批判は多いと思うけど、私は命の大切さを学べたから良かったと思います。

食べるって時の動画の最後に「フィクション」って書かれてたから生きてるってことはわかってたけど、こうしてちゃんとカル様の姿見れて嬉しい

生きてて良かった 命について考えられるいい機会でした

まぁ賛否両論あるけど生きててよかった。

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チャンネルの企画者が真実を暴露

さらに「100日後に食われるブタ」チャンネルの”プロデューサー”が真実を暴露しました。

動画の冒頭で「100日後に食われるブタのチャンネルの”裏方”こと迫ブタ社長と申します」と語っているのは、株式会社スキルハックスの代表取締役を務める「迫佑樹」さんです。

迫佑樹さんは情報商材の販売や、YouTubeチャンネルのディレクションを行なっています。

別のユーチューバーである「みねしましゃちょー」が【100日後に食われる豚】仕掛け人が判明したので暴露しますという動画を発表したため、それに返信する形で暴露動画が投稿されました。

「100日後に食われるブタ」の”仕掛け人”である迫佑樹さんは「もちろん豚は食べておりません」「豚は生きております」と名言しました。

迫佑樹さんはチェンネル作成の経緯について、「動物を食べて残虐な所を見せたかった訳ではなく、普段食べている豚が裏ではこういう風に育っているというのを伝えたかった」「どう考えてもバズると思っていた」と語っています。

また今後については「豚さんもせっかくいて、チャンネル登録者数も12万人ぐらいいるので、これからも豚の行く先を見据えて楽しんでいってもらえたらなと思います」と、継続する考えを明かしました。

100日後に食われるブタがその後本当に生きていた!まとめ

100日目に食べられるはずだったブタはその後本当は生きていました。

癒し動画としてチャンネルを見続けてきた人にとっては嬉しい展開だったのではないでしょうか。

100日後に食われるはずだったブタの今後の展開にも注目しましょう。

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